第52章 (第5/5页)
僕幸せを望でくれたこと。こ記憶さえあれば、僕は幸せに生きていけるよ。
僕は貴女が思うような、すごい人ではありませが、でも貴女が思う以上に、僕一生は素晴らしいもでした。
だから、貴女と人生最後まで縁が続かなくても構いませ。貴女と出会えた、こ事実は変わる事がない。だから僕は幸せなです。これは誰にも奪われることもない、変わらない現実です。
そして、貴女も幸せでいてくれるなら、僕はどこまでも、強く生きられます。
だから、絶対、幸せに生きてください。それが僕幸せでもあるだから。
また貴女に出会える日を楽しみに待ってます。