第56章 (第5/5页) 僕は幸せなです。これは誰にも奪われることもない、変わらない現実です。 そして、貴女も幸せでいてくれるなら、僕はどこまでも、強く生きられます。 だから、絶対、幸せに生きてください。それが僕幸せでもあるだから。 また貴女に出会える日を楽しみに待ってます。